山瀬悦朗 お日様といっしょに日暮らし城端で

2/15 商工会同友会の新年会

城端町商工会同友会(青年部を卒業した方)の新年会によんでいただき
南砺市の動き、自分のやっていること等を話する機会をいただきました
合併後1年3ヶ月あまりが過ぎて役場はどこに行ったのか?という質問が出て
行政職員がもっと地元地域の活動に参加してそこで南砺市の動きを話して
職員が広報活動をするような活動で市民との距離をなくしていくのが
いいのではと思います
役場時代は庁舎に行ったら話を聞いてもらえたけど、合併後はいって話
しようとしたら「こっちではないあっちです」みたいな対応で遠くに行って
しまってる感じがするということです
なんとか南砺市役所が「役場」感覚がもてるしくみを考えていきたいです
とはいっても実現には職員の方の意識が最重要課題です
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by orattyanosato | 2006-02-15 19:15 | まちづくり
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